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やっぱり美人はすごい
涙が出るほど美しい結婚式

 
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素敵です



最後のさびのあたりのゴリラの踊りが、めっちゃキメキメなのが笑った。

マスクの下は絶対したり顔。

そんなに繰り返したら、印象強すぎてそのうち家で踊りだしそう。


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オトスケッチ
最近、オトスケッチで遊んでます。

実はこれ学生が作ったみたい。 
ツイッターでフォローしてくださって知りました

その人の作品です。


 


しかも1つ年下です。

すごい

いい刺激

分野は違えど、私も精進、邁進、、ですね。
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素敵です
あったかくなる



 
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いい
 



先輩の日記から拝借。

忘れないように。


 いいです!ソロ前の2分間くらいが特にすき。

 いい。 



 今日お洋服を買いにいったお店で ファブリッツィオ ボッソが流れてた。 

この前ライブで聴いたのと同じで、おおっ!と思った。 


 素敵です。
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楽しみなこと
ちょっとおもしろいバー

空間のコンセプトと空間がおもしろい


本を持ち寄ることで成り立つバー

本棚が空間のポイント

インテリアをつくって空間をつくりだす

おもしろい


来年??今年東京に行ったら行ってみたいなー◎

カフェだったらもっと気軽に行けそうなのに。。。


修論など少し落ち着いたら、コンペをすることになった!!

楽しみ◎


あとこれ、欲しい、もしくは、つくりたい。

こんなのに食器を飾ったり、なおしたりしたいなぁ。





これだけみるとなんだかつくれそう

ちょっと大きそうだから70%くらいの大きさがいい



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可変型





FLKS by Kapteinbolt

最終的には折り畳んで壁に立てかけることができる

形を変えられるインテリア

それにともなってかわる空間


そんな風に使う側が自由に選んで使い方を変えて行く

その提案をする

のもいいけど

ほんとうに意図したように使われるかな、、

これは重すぎて多分きっとそのまま使われるんじゃないかなぁ

木って意外と重いと思う


ちょっと前まではそんな風に可変型を提案するのはいいと思ってたけど

実際に就活の即日設計でそんなプランを何の疑いも無くしてたくらいだし

最近はなんとなく、違うかなぁと思う(自分の中で)

中村好文の家具をみて

暮らしを全部受け入れて

作っている感じで

シンプルで変わらなくて、でもしっくりきているよい佇まい

1つをつくることの重みかなぁ


いいなぁ

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ささいな着想
「デザインの輪郭」を読んで 

なんか変な感覚になる


日常のささいな部分に目を向けてみる


トレーシングペーパーのしわ

デザインの輪郭は装幀がトレーシングペーパーでつくられていて

休憩がてらに読んでみて

想像以上に真剣に頭を回転させて読んでいた

指の先が少し熱くなっていて

汗をかいたのかな

少しトレペがふやけてた

なんとなく本が初めて自分のものになったよな感覚

自分の跡がうつる感覚

変な所有感



コーヒーカップの底の中心

そこだけいつもきれいに洗えない

まるい茶色がいつも残る

何かになるのかなぁ、、



「建築:非線形の出来事」 伊東豊雄

空間は模倣していいものだ

とは、中に決して書いてないけど

そうだと思った

背表紙を見ていて

自分の卒計を思い出して

手直しの段階には無意識に完全にパクっていたなぁ、、と渋々思い出す

いいな!!と思う空間があってもそれと全く同じものは絶対につくり出せなくって

同じものをつくろうと思っても

絶対にその人のものではないし、絶対に自分のもの

よくも悪くも必ず自分の感覚が反映されるもの

なんて、あやふやに思う



明日のマンモグラフィがたまに頭をちらついて

恐ろしくて本気で鳥肌が立つ、、、 

逃げ出したい


信じられないくらい痛いんだよ。。。
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こ、これ、、、
おもしろいっ!!!





 
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考え方をつくる
 

「泉」 Marcel Duchamp  1917


既製品や既製品に少しだけ手を加えることで作品をつくっていた芸術家

全然かっこいいとは思わないんだけど

すごく画期的な作品だったらしい


それまでの芸術家は自分たちの手で作品をつくり出すことが

当たり前で、芸術家も含め誰もがそう思ってた時代に

99%既製品(彼がつくったのは署名だけ)で作品として

出品されて、衝撃を与えたらしい


これは考え方の作品

考え方をつくった

と、佐藤可士和が申しておりました


新しい視点や手法を見つけ出す

そしてそれが与える鮮やかさが魅力的だったのかなと思う



これはなにか新しい

今までとはちがう

と感じられるには

感じ取る側にも知識と感性が必要であって

自分もそんなふうにたくさんのものに触れて

何に反応して

なんで反応したか

もっともっと客観的に深めて行かないとなぁと思うのでした


そしていつもタスクのせいにして

怠っている自分を反省
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